アイラップの値段!使い方無限ポリ袋の販売店イオンやドンキとAmazonの違い

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アイラップはサラダチキンや炊飯などの簡単レシピが豊富で使い方が無限の便利ポリ袋は、ガチャガチャでかわいいミニマルサイズのアイラップも登場し話題となりました。

保存だけでなく簡単調理もできる万能ポリ袋「アイラップ」は使い方次第でなんでもできるので、日用品のストックとして必須です。

そんなアイラップは頻繁に使うものだけど販売店により値段が様々だから、買う時の値段がちょっと気になるんですよね。

やっぱり日常よく使うものは少しでも安く買いたいですよね。

そこでアイラップを購入できるイオンやドンキなどの販売店やAmazonの値段の違いを調査しました。

「アイラップ」販売店ごとの値段

アイラップは使い方次第で何でもできる万能ポリ袋。

そんなアイラップの定価は、

もともと60枚入りで240円。

アイラップは現在オープン価格のポリ袋となり、販売店ごとに値段の違いが。

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イオン

イオンではかつてアイラップがこのような値段で販売されていました。

通常は120円台~140円台が多いようです。

ドンキホーテ

アイラップをドンキで購入すると、

もちろん広告商品の値段ですが、普段でも128円くらいで販売されているようです。

Amazon(アマゾン)

Amazonでも各ショップでアイラップを販売されています。

Amazonでアイラップ商品を見てみる

アイラップのAmazonでの値段はショップごとに違いますが、こまめにチェックしAmazonプライムデーを活用するとポイントも貯まりお得ですね。

スーパーなどで直接購入するよりも若干お高めになりますが、まとめ買いしたい時も送料無料で届けてくれるのがありがたい。

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アイラップとポリ袋の違い

アイラップとポリ袋の違いはズバリ「耐熱温度」。

普通ポリ袋の耐熱温度は80~100度。つまりグラグラと沸騰したお湯に入れると溶けちゃう可能性があるんです。

だけどアイラップの耐熱温度は120度!

と、ポリ袋が60枚で120円前後って高いと思われる方もいらっしゃると思いますが、アイラップは、

  • 冷凍ができる
  • 湯銭(ボイル)ができる
  • 電子レンジで加熱できる
  • 炊飯できる
  • 保存ができる

しかも、

臭いも防ぐ優れもの!

確かに簡単な保存だけならもっと安いポリ袋で十分かもしれませんが、簡単調理ができるなど使い方が万能なわりにこのお値段はかなり素晴らしい!

ただし電子レンジで加熱するときなど油分の多い食材は、さすがのアイラップの溶けてしまいギブアップのようなのでご注意を。

\アイラップのジップロック版もあるよ!/

毎日使えるアイラップは、ポリ袋よりも熱に強くジップロックよりも安いコスパ最強ポリ袋です!

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まとめ

アイラップは冷凍や湯煎そして電子レンジなどいろんな使い方ができ便利な万能ポリ袋。

値段は販売店によって違いがありますが、98円から128円前後であれば即ゲットの値段だと思います。

ジップロック並みの強度も期待できるアイラップは、保存している中身の匂いもストップしてくれるみたいです。

ロングセラーっていうのもうなづけるポリ袋はもう手放せなくなりますね。

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